お役立ちコラム お墓の色々
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- 供養をきわめる -
供養・埋葬・風習コラム
【2023】春のお彼岸はいつ?注意点は??
供養・埋葬・風習コラム
警報級の大雪が相次いだ2023年冬。でも、終わりはもう間近。待望の春が近づいてきました。今春には、新型コロナウィルスが5類感染症相当に見直されることもあり、旅行やレジャーを企画している方もたくさんいらっしゃるかもしれませ…
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沖縄の祖先供養の行事② お墓で賑やかに。ご先祖と楽しむ「晴明祭」
供養・埋葬・風習コラム
かつて琉球王国として存在し、日本や中国、朝鮮、東南アジアの国々と交易して独特の文化を育んだ沖縄。お墓参りも他府県と違った習慣が存在します。今回は中国から伝わった沖縄の祖先供養の行事「シーミー(晴明祭)」をご紹介します。 …
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現世沖縄の先祖供養の行事① あの世のお正月「十六日」
供養・埋葬・風習コラム
かつて琉球王国として存在し、日本と中国の影響を受けた沖縄。お墓参りも他府県とは違った習慣があります。沖縄ではお彼岸や命日にお墓参りをする習慣はありませんが、親戚一同で墓参りをする行事があります。盛大に行われるのは旧暦の3…
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世界文化遺産「玉陵」謎の石厨子と悲運の占い師・木田大時
供養・埋葬・風習コラム
琉球王国の名君・尚真王が築いた王族の墓・玉陵(たまうどぅん)。玉陵に眠っているのは歴代の国王、王妃。あとは王子、王女ら王族です。しかし、ひとつだけ、誰のものかわからない石厨子が中室(洗骨前に遺体を安置する部屋)にあるそう…
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世界文化遺産「園比屋武御嶽石門」尚真王時代に建てられた祈りの門
供養・埋葬・風習コラム
観光客でにぎわう観光地・首里城に向かう途中にひっそりとたたずむ「園比屋武御嶽石門(そのひゃんうたきいしもん)」。園比屋武御嶽石門と後方に広がる森は園比屋武御嶽と呼ばれています。そこは琉球王国王家の重要な聖地でした。園比屋…
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「浦添ようどれ」琉球王国最大の国難を生きた尚寧王の墓
供養・埋葬・風習コラム
今回は琉球王国にとって最大の国難であった薩摩侵攻時の国王・尚寧王(しょうねいおう)が王妃と共に眠る「浦添ようどれ」をご紹介します。世界文化遺産に登録されている浦添グスク(浦添城)の北側の崖下にある浦添ようどれ。琉球王国が…
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世界遺産「玉陵」名君・尚真王が築いた歴代琉球国王の墓
供養・埋葬・風習コラム
首里城から西へ徒歩5分にある玉陵(たまうどぅん)。玉陵は琉球王国の歴代の王と王族のお墓です。玉陵は琉球王国最盛期の王・尚真王(しょうしんおう)によってつくられました。今回は世界文化遺産、国宝でもある玉陵を取り上げます。 …
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辞世の句を読み解く ―徳川家康 後編―
供養・埋葬・風習コラム
前編はこちら◆辞世の句を読み解く ―徳川家康 前編― 「先に行く あとに残るも 同じこと 連れてゆけぬを わかれぞと思う」「嬉やと 再び醒めて 一眠り 浮世の夢は 暁の空」 2023年の大河ドラマの主役・江戸幕府を開いた…
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お焚き上げとは?いつ行うの?意味やタイミングについて解説します
供養・埋葬・風習コラム
日本には、「お焚き上げ」といい、神仏にかかわるものや、思いがこもったものなどを火で燃やして処分する習慣があります。お焚き上げは伝統的な供養の方法であり、大切な方の遺品を供養するために行われることがあります。また、神社やお…
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辞世の句を読み解く ―徳川家康 前編―
供養・埋葬・風習コラム
「先に行く あとに残るも 同じこと 連れてゆけぬを わかれぞと思う」「嬉やと 再び醒めて 一眠り 浮世の夢は 暁の空」 2023年の大河ドラマの主役・江戸幕府を開いた天下人「徳川家康」は、この2つの辞世の句を残しています…
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